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ACTION 28|「2026-27シーズン 東京サンロッカーズ ティップオフパーティー」を開催しました!
9月14日(月)、明治記念館にて「2026-27シーズン 東京サンロッカーズ ティップオフパーティー」を開催いたしました。
当日は、日頃より東京サンロッカーズをご支援いただいているオフィシャルパートナー、36CLUB会員企業をはじめ行政関係者の皆さまなど、約200名の方々にご参加いただきました。ご多用の中ご参加いただいた皆さまに、心より御礼申し上げます。
2026-27シーズンは、東京サンロッカーズにとって、B.PREMIEREへの参入、新たなホームアリーナ「TOYOTA ARENA TOKYO」への移転、そして「東京サンロッカーズ」として新たなスタートを切る、クラブにとって大きな節目となるシーズンです。
今回のティップオフパーティーでは、新シーズンの開幕を前に、日頃よりクラブを支えてくださる皆さまとともに、新たなシーズンへの期待を共有しました。
当日は、アリーナアナウンサーのパトリック・ユウさんの司会のもと、2部構成で開催しました。
第1部では、セガサミーホールディングス株式会社 代表取締役社長 グループCEO 里見治紀、株式会社サンロッカーズ 代表取締役社長 神田康範より、シーズンに向けた決意をお伝えいたしました。
続いて、新シーズンを戦う選手・ヘッドコーチが登壇しました。
選手紹介では、東京サンロッカーズのマスコット・サンディーに加え、今シーズンから新たに仲間入りしたヴィンディーも登場。会場の皆さまに、2026-27シーズンを戦うチームをご紹介しました。
第2部では、選手・ヘッドコーチも参加しての懇親会を実施。
東京サンロッカーズの新たなホームタウンとなる江東区より、江東区長の大久保朋果様に乾杯のご発声をいただき、新シーズンの門出を皆さまとともに祝いました。
歓談の時間には、選手・ヘッドコーチが各テーブルを回り、ご参加いただいた皆さまと交流。試合会場とはまた異なる距離感で、選手とのコミュニケーションをお楽しみいただきました。
また、大抽選会も開催。当選者には選手との集合写真撮影やサイン入りプレゼントをご用意し、会場は大いに盛り上がりました。
パーティーの締めくくりには、今シーズンもキャプテンを務めるジョシュ・ホーキンソン選手が登壇。日頃のご支援への感謝と新シーズンに向けた決意を述べ、盛況のうちに閉会となりました。
東京サンロッカーズは、日頃よりクラブを支えてくださるパートナー企業、36CLUB会員企業、ホームタウン、そしてファンの皆さまとともに、B.PREMIERE初年度となる2026-27シーズンを戦ってまいります。
新たなホーム「TOYOTA ARENA TOKYO」を舞台に始まる、東京サンロッカーズの新たな挑戦に、引き続き熱いご支援、ご声援をよろしくお願いいたします。
TOKYO SUNROCKERS
